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スタッフブログ

芸術の秋!すみだトリフォニーホールに行ってきました!

カテゴリ
2017年09月15日
エリア

こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロント担当の宇田川です。

今年は開館から20周年のミレニアムな年!ということで、錦糸町駅から徒歩5分、当ホテルから徒歩7分にある「すみだトリフォニーホール」に行ってきました。
https://www.triphony.com/

ホール探訪スペシャル「大人も子どももワクワク音楽道&バックステージツアー」に参加。

墨田区の全ての区立小学校で行われている特別授業、【新日本フィルの「ワクワク音楽道」】を、大人が受けてみると?!をテーマに、年数回行われています。
大ホールステージはもちろん、舞台裏、楽屋の見学など、普段は見られないすみだトリフォニーホールの秘密を知ることができます。

大ホールステージには立派な4700本のパイプオルガン!表に出ているのは一部で、全体を建物に例えると3階建てくらいというから驚きです。

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今回は講師としてピアニストの伊賀あゆみさんと、コントラバス奏者の村松裕子さんが授業をしてくれました。

講師のお二人による、ドヴォルザークのユモレスクや、ショパンの子犬のワルツ、など全7曲の豪華なプログラムを同じステージ上で聴けるのは贅沢ですね。

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コントラバスはエンドピンを直接床にさして演奏をするそうで、木製ステージに目を落とすと穴の数にビックリ!!目を凝らすとステージ上はエンドピンの穴だらけ!

そして、コントラバスからエンドピン、ステージの穴を伝って、ステージ全体が振動し一つの楽器になる。季節や、湿度によって音色が変わるそうです。こんな知識を知っているとこれから聞き方が変わってくるかもしれませんね。

子どもも大人も楽しめる内容に大満足のひとときでした。

 

たっぷり音楽の授業を楽しんだあとは、バックステージ探訪へ。

ステージの袖口上部に飾られているのはグラフィックアーティスト横尾忠則さんの作品で、赤い滝の絵が70枚も!全てに赤が使われているのは、これから演奏する演奏者たちの気持ちが奮い立つようにとのこと。

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横尾さんは描き終えたあともう滝は描きたくないとつぶやいたとか^^

続いて楽屋を拝見。こちらのお部屋は小澤征爾さんも使われたことのある一等室で、シャワーにトイレ、ピアノ付き!

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廊下には、著名人のサインが飾られています。

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ホールの設計にはわざと斜めに大ホールステージを作ることで通路や収納がうまれたり、軽く休憩を取るためのベンチがあったりと、演奏者目線の工夫が色々隠されていました。

小さな工夫は表側にも隠されていて、この廊下は隅田川に流れる桜の花びらがモチーフ。

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このピアニストのオブジェも有名な方の作品で、床は鍵盤のイメージ。

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エントランスの重厚な扉の内側は、人間の鼓膜をイメージしたドアノブが施されていました。出る時に気づく演出ですね。

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他にもたくさん「すみだ」ならではの秘密が隠されているトリフォニーホール。音響も素晴らしく、今年もまだまだ素晴らしい公演が予定されています。

芸術の秋に一度足を運んで見てはいかがでしょうか?

 

芸術の秋にぴったり!「すみだトリフォニーホール」は
ホテルから徒歩7分。
ロッテシティホテル錦糸町へのご予約はこちら。

 

 

錦糸公園へGO!

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2016年08月10日

こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロント担当の宇田川です。
今日はホテルの目と鼻の先にある錦糸公園について書いてみようと思います。
錦糸公園は四ツ目通り沿いあり、公園内には野球場やテニスコート、墨田区総合体育館も併設され、近隣住民の憩いとスポーツの一大拠点となっています。

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ちびっこに人気のその名も「ちびっこ広場」小さなお子さんでも安心して遊べる遊具が充実していて、元気な声が響いていました^^

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園内には桜の木(ソメイヨシノ、シダレザクラ)が162本植えられており春の満開時期にお花見に訪れる方がたくさんいらっしゃいます。

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錦糸公園の御紹介はここまで、ここからが本題です。
私も最近やり始めた「巷で大人気のスマホゲーム」ですが、どうやら「錦糸公園が熱い」らしい!との噂を耳にしまして、我慢できずに錦糸公園に様子を見に来ました!

ホテルから歩く事1分弱、錦糸公園へはあっという間に到着します。
最初に目にしたのは、圧倒的な人の数。まるでお祭りでもしてるのではないかと思ってしまうくらい大勢の方がいらっしゃいます。年代は比較的若いように見受けられますがグループだったり、カップルだったり、もちろん一人でいらっしゃる方もいます^^

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ただ、みなさん一様にスマートフォンをのぞき込んで公園内をウロウロ、時に立ち止まって・・・。
ここで私は理解しました!みなさん共通の目的で集まっているのですね。

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さっそく私もスマートフォンを取り出して、みなさんに加わりました。周りにいるのは面識のない方々なんですが時折漏れてくるゲーム用語や「おー!」というような歓声。妙に親近感と言うか勝手に仲間意識が芽生えてきました。(不思議ですね)

夜遅くにも多くの方がいらっしゃるそうですが、くれぐれもルールとマナーを守って楽しんでくださいね^^
そしてお休みはロッテシティホテルが便利で快適です!朝食も朝7時から4Fの「シャルロッテ」で召し上がっていただけます。ビッフェ形式で洋食と和食をご用意しております。天気の良い日はテラス席もご利用いただけますので、公園でのモンスターの探索に疲れたら、一服の涼を取りにぜひお立ち寄りください。
皆様のお越しをお待ちしております。

■錦糸公園
http://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/kouen/kunai_park_annai/sumida_park/park14.html

ロッテシティホテル錦糸町へのご予約はこちら。

墨田区にある自家焙煎の珈琲店巡り

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2016年06月17日

こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロント担当の渡井です。

梅雨に入り、曇った日々が続きますね。そのため、晴れた日は何をしようかとウキウキしてしまいます。しかし、曇天でも雨天でも楽しい時間を過ごしたい、そんな欲張りな気持ちになるのは私だけではないでしょう。そこで、梅雨の時期でも“美味しく楽しい”時間を過ごせるカフェを探しに行ってきました。

巡ったのは、墨田区のとっておきの珈琲店、「すみ珈連(すみこーれん)」の4店舗です。「すみ珈連」とは、今年3月に発足した「すみだ自家焙煎珈琲店連絡会」の略称。こちらの4店舗、ロッテシティホテル錦糸町から比較的近い場所にあるのです。

最初に向かったのは、「Macchinesti Coffee(マキネスティコーヒー)」さん。「錦糸町」駅南口を出て、京葉道路を両国方面に歩くと可愛らしい雰囲気のお店に出会いました。

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テラス席もありましたが、中に入って店内が一望できる窓際席へ。

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インテリアがとってもオシャレで気分が弾みます。

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カウンターにエスプレッソマシンがあり、奥に焙煎機があるようです。

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店員さんに話を聞くと、エスプレッソが有名とのこと。そこで「オレンジマキアート」をオーダーしました。

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オレンジのいい香りがして、クリームがとってもなめらか! 甘みもあってデザートのような珈琲でした^^

珈琲を楽しみながら、店内を少し眺めていると「すみだモダン2015認証書」というプレートを発見。実は「すみ珈連」の4店舗は墨田区の地域ブランド「すみだモダン」の認証を受けた商品やメニューがあるお店なのです。こちらは、いくつかのメニューが認証され、ドリップバッグもその一つとのことでした。

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さて、「錦糸町」駅北口に戻り、錦糸公園の後ろに行きます。ここには「すみだ珈琲」さんがあります。和の雰囲気がたまらなく魅力的です。さっそく中へ。

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すると、引き戸に墨田区の有名な伝統工芸である江戸切子が! とても“味”がありますね。

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店内に入り、棚を見ると江戸切子のカップがたくさん! こちらでは、このカップで珈琲を飲むことができるというのです。

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これらのカップで飲む珈琲はどんな味なのでしょう? 楽しみ〜^^と思いながら席に着き、待っていると運ばれてきたのは、ブルーの江戸切子のカップに入った「すみだブレンド」。コクが深くて、柔らかい苦味が印象的です。甘さもあります。このカップで飲むとさらに特別な時間を過ごせるような感じがしました。

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実はこちらが「すみだモダン」2012の認証商品。美味しいわけですね^^

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店内の焙煎機の横にはドリップバッグもありました。スタイリッシュなデザインです。

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次は東京スカイツリーの方へと向かい、住宅街の一画へ。「すみ珈連」の会長さんのお店「しげの珈琲工房」さんを訪れました。

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店内には豆がズラリと並んでいます。どの豆にしようかと悩んでしまいますね^^

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棚の反対側にあるカウンターでは、ご主人が豆の良し悪しを見ながら、適さない豆を取り除く作業をしていました。

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豆を選べなかったので、ご主人に聞くと、こちらのオススメであり人気ナンバーワンの「すみだモダン」2015の認証商品「「しげのブレンド」をすすめてくれたので、さっそく注文。同時にスイーツも頼んでみました。

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丁寧に仕上げられた珈琲とスイーツ。どちらも美味い!と叫んでしまうほどの味。癒されます^^

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さらに、メニューを見て気になったもう一品も注文。「生きゃらめる」です。このスイーツも「すみだモダン」に認証されています。一口食べたら、なんて、まろやかなキャラメルなんでしょう! 驚きの連続でした。

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最後は、「曳舟」駅近くまで歩きます。途中、スカイツリーが見え、美しいなぁと改めて思いながら進むと、

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駅近くに「自家焙煎珈琲専門店 Cafe ‘Sucre’(カフェシュクレ)」さんを見つけました。温もりのある雰囲気です^^

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中をのぞくと、たくさんの商品があります。

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入り口から商品を拝見していくと、パステルカラーが可愛いやかんやアイスコーヒーのギフトなどが目に止まりました。こちらのお店は軽井沢にも焙煎所があるとのことです。

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そして、「すみだモダン」2013の認証商品もありました。愛くるしいカップで、思わずニッコリと微笑んでしまう商品ですね。

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奥に進み、カウンター前のメニューを見て本日のおすすめコーヒーと冷蔵庫に並んでいた手作りケーキをオーダー。

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甘さがちょうどいいケーキにベストマッチした珈琲。最高のひと時です!

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どのお店も個性的で、味も確か。素敵なお店ばかりで、珈琲店の“はしご”もできてしまいます。墨田区にはこんないい珈琲店があるのかと、嬉しくなってしまいました。ぜひ、みなさんも訪れてみてくださいね。

■Macchinesti Coffee
東京都墨田区緑3-11-5
03-3846-4321
http://macchinesticoffee.com

■すみだ珈琲
東京都墨田区太平4-7-11
03-5637-7783
https://www.facebook.com/sumidacoffee/

■しげの珈琲工房
東京都 墨田区業平2-11-4
03-6658-8420
http://r.goope.jp/shigenocoffee

■自家焙煎珈琲専門店 Cafe ‘Sucre’
東京都墨田区東向島2-31-20
03-3613-7551
http://cafe-sucre.com

墨田区のとっておき珈琲店でくつろごう♪
ロッテシティホテル錦糸町へのご予約はこちら。

『鬼平犯科帳』のゆかりのスポットを歩く

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2016年02月19日

こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町予約担当の金子です。

2月も後半になり、昼間に気温が高くなることもあります。しかし、本格的な春にはもう少し時間がかかりそうです。そこで今回は、寒い中でもサッと楽しめる近場に散歩に行ってきました。

それは『鬼平犯科帳』で登場した場所を巡るもの。池波正太郎さんの有名な時代小説である、通称『鬼平』は書籍を読んだりテレビで観たりして、ご存知の方もたくさんいらっしゃるでしょう。その舞台は墨田区にも数多く点在しています。その一部が、ロッテシティホテル錦糸町から徒歩で行ける場所にもあるのです。

まずは、ホテルから徒歩約12分のところにある法恩寺に向かいます。立派な門の後ろには東京スカイツリーが見え、新旧の建築がコラボしているかのようです。門の中央に立て看板があり、お寺の由来と「鬼平犯科帳の舞台にも登場する」とありました。

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中に入ると本堂があり、その右手の方に、

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このお寺から始まる「尻尾の長右衛門」の物語の一節が書かれた木の看板が立っていました。『鬼平』の小説の中に引き込まれてしまいそうですね^^

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続いて、門を出て右に曲がり、通りに突き当たる前に木の立て札を発見。主人公である長谷川平蔵が19歳の時に入門した「高杉銀平道場」でした。肉体と精神を鍛え上げられ、技量がめきめき上達したとあります。また、生涯の友・岸井左馬之助に会ったのもココ。ゆかりが深い場所なのですね。

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次は、スカイツリー方面へ少し進んで大横川親水公園の紅葉橋へ。

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この橋を渡らずに公園に向かうと、ありました!「出村の桜屋敷」です。読むと、想いを寄せたおふさの屋敷。平蔵の青春ですね^^

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このまま公園内に降りて、『鬼平犯科帳』の一場面を脳裏に蘇らせながら駅の方に向かって散歩しました。次なる目的地まで自然を享受でき、幸せ~と思っていたら、「ホーホケキョ」とウグイスが! 春を感じた瞬間でした。

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さて、園内にある遊具のコーナーを右に曲がってしばし、まっすぐ進むと、角に小さな公園を発見。そこに「相模の彦十の家」を見つけました。のちに平蔵が火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた)長官になったときに利用する密偵の一人ですね。

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ここから、北斎通りに出て渡り左へ。交差点角のビルに”昭和”の雰囲気が漂う看板があり、思わず記念撮影してしまいました。この交差点を右に曲がって、高架下をくぐり、まっすぐまっすぐ進むと次なる目的地に到着しました。

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最後のスポットは、「長谷川平蔵の旧邸」。今はコンビニエンスストアになっていますが、平蔵が27歳の時まで住んでいたそうです。なぜ引っ越したかは、この木の立て札が教えてくれますよ^^

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今回歩いたところは、『鬼平』の青春時代です。ファンも、これから『鬼平』を知る人も、小説と実際の場所がリンクしていると楽しさが倍増するのではないでしょうか? このほかにも、両国や浅草付近にゆかりの地があります。詳しくは、墨田区の観光案内所にさまざまなパンフレットがありますので、ご覧くださいね。

■すみだ観光サイト
http://visit-sumida.jp/access/informationcenter/

『鬼平犯科帳』のゆかりの地へ行ってみよう♪
ロッテシティホテル錦糸町へのご予約はこちら。

墨田区で開催中の”宝探し”にお出かけ

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2015年09月11日

こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロント担当の加納です。

まもなくシルバーウィーク。みなさんはどんな計画をお持ちですか?
夏に遊び足りなかった人は、この大型連休で思い残すことなく、遊びつくせますね。

今回は、お休みの予定がまだ決まっていない方にオススメしたいイベントを探してみました!
墨田区で開催中の一風変わったイベント、その名も「リアル宝探しinすみだ」。
墨田区内循環バスなどを利用し、さまざまな場所を訪れ、宝箱を発見するといったゲームです。

開催期間は9月30日まで。1日で回りきっても、数日かけてもよし。私はこの散歩で2箇所の宝箱を見つけに行ってきました!

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宝探しの設定は、徳川埋蔵金の在りかを探すというもの。チラシを開くと財宝の隠し場所が5箇所載っています。絵や文章で描かれ、それらは暗号になっているため、謎を解きながら場所を探すのです。とってもワクワクしますね^^

それでは行ってみましょう!
ひとつ目は、ロッテシティホテル錦糸町から徒歩13分の大横川親水公園。なぜここかというと、財宝の在りかのひとつに「『長崎』と『清平』に挟まれた地に宝を隠した」とあり、調べるとこの地なのです。

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冒険に出る少年のように意気揚々と歩きます。すると、ありました!「長崎橋」。跡地として残っていました。

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次なる橋を見つけるべく前進。広大な公園は歩いているだけでも気分爽快です。さらに目の前にはスカイツリー。青空の中にそびえ立つ姿が圧巻でした。美しい風景だな~と感じながら進むと、

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「清平橋」に出会いました。

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さて、ここからが本番です。宝の箱はどこにあるのでしょう? イラストではこの2つの橋の間とあります。目印の時計は見つかりましたが、目的の箱は…。

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数回往復しましたが、結局、見つけることができませんでした。残念。。。そこで、ヒントがあるという東京ソラマチにある「産業観光プラザ すみだ まち処」に行こうと決めましたが、その前に別の宝の場所に寄ってみることに。

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そこは、どうやら川のそば。イラストには力士が書かれているので、おそらく「両国」と睨みました。そして、ヒントは墨田区内循環バス南部ルートの車内やいくつかのバス停にあるとのこと。そこで、公園前の停留所から乗り込むことに。

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循環バスは大人100円、子どもは半額。1日乗車券(300円)もあります。何度も乗り降りできてお得なパスポートですね^^

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数分待つと、向こうからバスが! いつも錦糸町駅の前で見かけているバスです。なんだかとてもウキウキしてきました^^

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乗り込み、中をキョロキョロ見回すと、宝探しのヒントが張ってありました! ですが、私の行きたい場所のものではなかったので、バス停の方に期待します。移動しながらも宝探しを応援してくれるアイディアが素敵ですね。

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いよいよヒントのある停留所に到着。

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ヒントをもとに次なる財宝の在りかは…。

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ここでは見事宝箱をゲットできました、バンザーイ!! その場所をとってもお話ししたいのですが、探しに行かれる方にドキドキやワクワクを体験していただきたいので、ミニヒントだけのお知らせさせていただきますね。

宝箱を見つけた「徳川埋蔵金の在りか一(いち)」は、両国にある「院」の中、

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そして、猫と鼠がいる場所。その付近をよーーく見てみてくださいね。

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このイベントはただ探すだけではなく、宝箱の中にあるキーワードを全部見つけたら、区内の観光案内所などに報告します。すると、抽選で豪華商品がゲットできるという付録も付いてきます。詳しくはHPや墨田区内の観光案内所、産業観光プラザ すみだ まち処などでおたずねください。

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墨田区内のさまざまな場所に足を運ぶ宝探しは童心に返って冒険を楽しむと同時に、景色を眺めたり、その場所の歴史を知ったりなど別の楽しみ方もできる、おすすめイベントです。皆さんもぜひ、子どもになった気分で冒険に出かけてみてください。

■リアル宝探しinすみだ
http://www.takarush.jp/promo/sumida/

宝箱を探しながら墨田区内を歩こう♪
ロッテシティホテル錦糸町へのご予約はこちら。

 

夏の風物詩「かき氷」を楽しむ

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2015年08月28日

こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町予約担当の金子です。

最近、昼間の日差しが少し弱まってきたように感じます。しかし、残暑はまだまだ続き、冷たい食べ物や飲み物が手放せない季節ですね。そこで、この暑さを緩和するために、特徴のある氷屋さんを訪れてみました。

最初に向かったのは、東京スカイツリーの足元、浅草通り沿いにある「Csa氷日和」さんです。冷たい氷でクールダウンしたかったので、ロッテシティホテル錦糸町から徒歩で行くことに。

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この付近かなと思って歩いていると、「天然氷のかき氷」と書かれたノボリが目に入りました。こちらは、今年7月11日にオープンしたばかり。開店ほやほやのかき氷専門店です。

早く食べたい一心で店内へ入ると、まるでカフェのような内装。ケーキとコーヒーのセットが出てきそうな雰囲気でした。

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メニューは、もちろんかき氷一色。どれにしようか迷っていると、スタッフが「ただいま、お試しメニューがあります」と声をかけてくれました。興味が湧いたので、それを注文することに。

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待つ間は天然氷のお勉強です。こちらの氷は南アルプス・八ヶ岳のもの。南アルプスといえば、水の綺麗な所ですよね。その自然の水でできた氷ですから、さぞかし美味しいのではないでしょうか? 期待を膨らませながら、待っていると、

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かき氷が運ばれてきました!「黒蜜ときな粉のかき氷」。見た目はまるで氷アートのようです。しゃりしゃりと歯ごたえがある氷と甘さが絶妙のバランスで、美味しい~!の一言につきました^^

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さて、天然氷を使用したリッチでお洒落なかき氷を味わった後は、別のタイプの氷で「涼」を取ろうと少し離れた場所へと足を運びます。最寄りの「押上」駅からバスに乗ること20分、到着したのは両国にほど近い都営新宿線「森下」駅です。

このあたりに昔ながらのかき氷を販売しているお店があるというので、地図を見ながら進むと、「氷」という文字が書かれた定番のフラッグを発見しました!

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こちらは「岸氷室」という氷屋さん。5月から9月までの期間限定でかき氷販売をしています。名物は、種類の多さ。その数、なんと17種類、さらにすべて100円なのです!! メニューを見ているだけでも楽しくなってしまいました^^

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さっそく注文しようと思ったら、なんとミックスもできると聞き、せっかくなので「抹茶×マンゴー」という異色の組み合わせをお願いしてみました。

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シャーッという音を立てながら削られる氷。冷んやり感が伝わってきますね^^ こんもりと丸く整えたら、シロップをかけて出来上がりです。

マンゴーと抹茶のミックスかき氷、食べ応えも充分でとっても美味でした^^

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ここ森下は人気漫画の「のらくろ」の主人公、のらくろがいるという商店街も有名です。そこが近くにあるというので、立ち寄ってみることにしました。

高橋夜店商店街。愛称「のらくロード」です。商店街入り口から、のらくろがいますね。

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そして通りを歩けば、各所にのらくろ!

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閉店時間を回っていたので、シャッターが閉まっているお店がほとんどでしたが、明かりの灯る酒屋さんを見つけ、中に入って少しお話を聞いてみました。

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ここは「のらくろ」の作者・田河水泡さんゆかりの地。近所の森下文化センター内に「田河水泡・のらくろ館」もあり、この通りをそう名付けたようです。そのため、通りにもお店の看板にも「のらくろ」がたくさん!

では、可愛らしくもあり、クスッと笑ってしまうような愛嬌のある「のらくろ」をどうぞ。

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みなさん、いかがでしたか? ほっこりと和んだのではないでしょうか?

今回は、暑さを癒すかき氷から始まり、最後は可愛いキャラクターで癒され、心身ともにクールダウンした散歩でした。みなさんも「涼」を取りに足を運んでみてはいかがですか?

■Csa氷日和
https://twitter.com/csa_koribiyori

■岸氷室
東京都江東区森下1丁目13-5

冷んやりしたかき氷で暑い日々をクールダウンしよう♪
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年明けまで続くイルミネーション散歩

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2014年12月26日
こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロント担当の加納です。
クリスマスが終わり、いよいよ今年もあとわずか! 新年へのカウントダウンが始まりましたね。みなさんは、今年はどんな年でしたか? 私は、このブログを担当させていただき、さまざまな場所に出かけたことで、新しい発見や喜びに溢れた1年でした。来年も楽しさ満点な年にするべく、いろんな物事にアンテナを張っていこうと思います。
さて、今年最後のブログは、クリスマスが過ぎてもまだ続くイルミネーションです。錦糸町界隈には、キラキラの光で新年を華やかに迎えるかのように街中が光り輝いています。
まずはロッテシティホテル錦糸町からすぐ近くにある「olinas錦糸町」。錦糸公園の隣にあるショッピングとアミューズメントの施設です。通りに沿って、青白いライトが優しい光を放っています。ビルの周りが幻想的な雰囲気を出して、たまらなく美しかったです!
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中に入って、しばらく進むと、水玉模様の可愛いイルミネーションが。黄色や青の衣装を着ているように見えました。
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外に出て来た道を戻り、駅前へ。ここには墨田区の代表的なイルミネーションとして有名な「アルカタワーズ錦糸町とその一帯」があります。到着すると、駅前一帯が光のファンタジーとなっていました!
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飾られている電球の色、形が多彩です。私は、お気に入りのイルミを見つけるために駅前を数回往復しました。そして決めたのは、ブルーやピンクに染まった木です。まるで夫婦のような木々。微笑ましくなりました^^
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ほかにも、こんな可愛らしいものも。なんだかほっこりしますね。
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ここのメインとなるのは、伝統工芸・江戸切子とのコラボレーションイルミ。幻想的な空気が辺りを包み、うっとりと見とれてしまいます。行き交う人々の足を一瞬止まらせる輝きでした。
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この向かい側のビルには、大きな花。その周囲を銀色の光が、弧を描きながらキラキラキラッと動きます。
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続いて向かった先は、お隣の「両国」。JR総武線に乗って3分、改札を通って国技館通りに出てみました。WAO! ピンクとブルーの瞬きストリート。一直線に並ぶイチョウの木が見事に色付けられていました。
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さらにまっすぐ進むと「両国シティコア」があり、こちらもきらめきで飾られていました。あっ流れ星を発見! しかし、願い事を考える間もなく、消えてしまいましたが、すぐにまた現れてくれるのがイルミネーションのいいところですね。
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色々と歩き回ったせいか、お腹がも空いてきたその頃、浅草方面に歩くと1軒の蕎麦屋に出会いました。もう少ししたら年越しそばですが、季節を先取って味わってみることに。店内はオープンしたてのような新鮮なイメージが漂っていました。
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奥には蕎麦打ち部屋がありす。ここで打った蕎麦を食べられるというわけですね。楽しみ〜^^
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外は寒く少し冷えたので、鳥南そばで温まろうと思い、さっそく注文。数分待つと、急須に入った蕎麦湯と一緒に運ばれてきました。それではさっそく、いただきます!
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なんとも上品な味です。蕎麦は細めですが、歯ごたえ抜群で、とっても美味しかったです。体も温まり、ほっとした時間を過ごせました。
新しい年がすぐそばまで来ていますね。イルミネーションのような輝きで今年を終え、そして輝きとともに新年を迎えたいと思います。
みなさま、今年1年、お世話になりました。改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えくださいませ。
■olinas錦糸町
~2015年2月15日(日)
■アルカタワーズ錦糸町一帯
~2015年1月12日(月・祝)
■国技館通りイルミネーション
~2015年2月6日(金)
■両国シティコアイルミネーション
~2015年2月上旬
■吾妻橋やぶそば
東京都墨田区吾妻橋1-11-2 松田ビル1F
03-3625-1550

 

万一の備えにお役立ち「本所防災館ツアー」

カテゴリ
2014年12月19日
こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロント担当の加納です。
最近、空っ風がぴゅ~っとよく吹きますね。冬だなぁと実感します。でも、これは冬の風物詩。そう思うと今しか味わえない北風にも愛着が湧くものです。ほかにも「冬」と言えば、かまくらやお餅、鍋に焼き芋屋さんなど、いろいろな物事が思い浮かびますね。
冬の風物詩で思い出すのが「火の用心」という呼びかけもあります。この声を聞くと「火を消したかな・・」と意識が向きます。みなさんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?
そこで今回は、火事などの災害について詳しく知り、防ぎ方や身の守り方などを学んできました。向かった先は、ロッテシティホテル錦糸町から徒歩10分、ピラミッドのような建物の本所都民防災教育センター「本所防災館」です。
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では、さっそく模擬防災体験ツアーに行ってきます!
まずは、防災シアターで地震について学びました。東日本大震災や阪神・淡路大震災は、まだ記憶に新しいもの。この経験を無駄にせず、地震の被害や起きる仕組みを知り、未来の対策に生かしていくことは、今を生きる私たちの大事な使命だと思い、しっかり学習しました。
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地震がどういったものかを知った後は「地震体験」です。本物さながらの揺れを起こす部屋があり、もし地震が起きたらどうするかを係りの方が説明してくれます。それは、「必ず、机などの下に入り、身を守る。揺れが止まった後は、座布団などを頭の上に乗せ、ガスが止まっていることを確認し、ドアを開ける」ということでした。
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私は震度7の地震を体験しました。ものすごい揺れです。立っていられません! これが実際に起きたら冷静にドアを開けたりできるかと思うと、今ここで練習しておいて良かったと思いました。
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次は「消火体験」。消火器の使い方を学びます。火事の発生が起きる順位は3位ガステーブル、2位タバコ、1位放火だそうです。3位と2位は自分で気をつけられますね。自分たちでは、どうにも手の打ちようがなさそうなのが1位です。
しかし、対策があるというのです。それは「環境をきれいにすること。ルールを守ってゴミを出したり、家周辺を掃除したりなど」。燃える危険性のものを少なくするという管理が基本だそうです。ゴミをきちんと出して、掃除をすることは自分の身や地域を守ることでもあるのですね。
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続いて、水の入った消火器を使ってスクリーンに映った火を消します。火事を発見したら、「火事だー!」と大きな声で叫んで周りに知らせ、消化活動に入ります。上部についたピンを抜き、ホースを火元に向け、レバーを握ると勢い良く水が出ます。見事、無事に消すことができました! 使い方を知らなかったら、こんな手際よく行うことができないでしょう。とてもいい経験をしました^^
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今度は、暴風雨体験です。レインウエアと長靴の用意があり、着替えます。
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そして、体験装置の部屋に入り、しっかりバーを握り、前方から吹く強風と激しく降る雨を体験します。強い風と冷たい雨、体も冷えてしまいますし、外は強風によって物も飛んでくるため、「室内から出ないこと」が安全対策のひとつだそうです。
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最後に「都市型水害コーナー」。これは地表がコンクリートで覆われた都市に大雨が降ったとき、排水が間に合わない場合に起きる災害。水が地表に上がってきた際に、建物や車から脱出する状況を体験します。
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水位の設定は10cm~50cmまであり、好きな高さを選べますが、30cmは相当鍛えられた成人男性がやっとの思いで開けられるといいます。そこで、両方とも水位10cmを試しましたが、手の力だけでは開きません。体を使って力いっぱい押さないといけませんでした。たったの10cmなのに・・と、驚きです。水圧がどの程度のものかを体感することができました。
実際の状況では、開けたときに強い雨が降りかかり、床や体が濡れるので、もっと力が必要とのこと。そのため、「警報や注意報に耳を傾け、早めの避難」が重要だそうです。
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ひと通り体験した今、ちょっぴり自信がついたように思えます。災害のことを知って模擬体験することは、いざというときに慌てず対処ができる素晴らしい予行練習ですね。また、環境を大事にすることが災害を招かないことも知り、日常を振り返る良い機会になりました^^
体験ツアーは無料です。日時や年齢制限などもありますので、インターネットで調べたり、電話してお問い合わせください。
遊びながら学べるというのは、非常に有意義な時間でした。みなさんも災害の模擬体験を通して防災行動力を見につけ、ご自身やご家族、地域の方々の安全に役立ててみてはいかがでしょうか?
終わりに、ロビーにあるコーナーをご紹介。
消防士になった気分で撮影したり、画面に出るクイズで遊んだり、消防車体験のできる遊び場などもあり、小さい子も楽しめますよ。
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■東京消防庁本所都民防災教育センター「本所防災館」
東京都墨田区横川4-6-6
03-3621-0119

 

気軽に飲めるアイリッシュパブで暑さをクールダウン♪

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2014年07月25日
こんにちは。
ロッテシティホテル錦糸町フロントの加納です。
関東でも梅雨明けされたようで、太陽がジリジリと暑く、まさに夏本番ですね。気温もぐんぐん上って、毎日とろけてしまいそうです。
そこで今日は、美味しい飲み物と料理で暑さをクールダウンできる場所をご紹介します。
それは、ロッテシティホテル錦糸町のフロントと同じ4階にある『82 エールハウス』。ここはアイリッシュパブ(英国風パブ)を再現しています。

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お店の前に並んだ看板は、色とりどりの文字がとっても可愛いですね。毎日色々なメニューが飾られて、私も見るたびにワクワクしています。では、さっそく店内をご案内しましょう!
少し暗めの照明にダークな色合いの木製テーブルとイスが、ちょっぴり大人の雰囲気を演出しています。そして、たくさんのお酒や食べ物が置かれているカウンターは、見ているだけでも楽しげで、イギリスのパブに来ているかのような気分になれますよ。
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奥にはオープンテラス席もあります。夜空を見ながらロマティックなお食事も素敵ですね。
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そして、こちらはソファでくつろぎながらお酒を楽しめる空間。
色調がシックでお洒落です。英国のレディーになった気分が味わえます^^
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そしてここのソファーシート、なんと東京スカイツリーが一望できるんです!
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レジカウンターへ行くと、おつまみがずらり。ここは、キャッシュオンデリバリー方式で、注文と同時にお金(現金)を支払います。
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今回は数あるビールの中でも、このお店の「82 リアルエール」(980円)とそれに合う「フィッシュ&チップス」(460円)を注文しました。
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ロッテシティホテル錦糸町に来てから、じつはお店でビールをいただくのは初めて!
レバーを倒すとビールが、ゆっくり丁寧に注がれていきます。どんな味わいなんだろう・・と飲む前からワクワクしてしまいました。
たっぷり注いでもらった冷え冷えのビールとフィシュ&チップスをスカイツリーを見ながらいただきます^^  なんて贅沢な時間でしょう。
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ビールの味は、あまり酸味がなく、とてもまろやか~。でも、ビールの苦みはしっかりあります。フィシュ&チップスは、塩味がほどよく、ふわふわした食感がたまらなく美味しかったです。
さらにお店オススメのウイスキーも教えてもらいました。それぞれに香りと味がまったく違います。いろいろなものを飲み比べることができますよ。また、それぞれのソーダ割りも絶品だそうです。
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ウイスキーに合う料理は、写真右上にも写っている「ハギス」(310円※ウイスキー注文時210円)、羊肉と豚レバーに玉ねぎやスパイス各種、オートミールなどを加えたものです。ウイスキーを振りかけるとコクがでて美味しさが引き立つという不思議な料理でした。味は、もちろんGOOD!
この他にもメニューはたくさんあり、ワンコインのアイテムも豊富にそろっています。
また、ゲストビールやマンスリーモルトの用意もあるので、その月限定の味を楽しめるのもうれしい特典です^^
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美味しかった時間もあっという間にすぎ、目の前にはライトアップされた東京スカイツリーが! 昼間の顔とは違って、幻想的ですね。
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軽く一杯飲んでも、ゆっくりとお食事も楽しんでもOKという、『82 エールハウス』。美味しい食事とドリンクで、クールダウンした夏の夜を満喫してはいかがですか?
82 エールハウス
東京都墨田区錦糸4丁目6-1 ロッテシティホテル錦糸町4F
03-5619-8182

 

お得がいっぱい★メルマガ会員

2014年06月12日

こんにちは。ロッテシティホテル錦糸町の浅野ですflair

梅雨に入り毎日のように雨が降り続いておりますが、いかがお過ごしでしょうかrain
雨の日はどうも家から出るのがおっくうになってしまいますが、お気に入りの傘やレインコート、レインブーツを身に付け、雨の日を楽しむのもいいですよねhappy01

さて、今回はメルマガ会員のお得さを皆様にお伝えしたいと思いますnote

shinemailメルマガ会員mailshineになるとお得な情報がメールにて届きますlovely
お得な宿泊プランやイベント情報などをお送りいたしますので、ホームページをその都度チェックしている時間がないという方にもオススメですtulip

また、メルマガ会員の皆様だけに、とってもお得な宿泊プランも不定期的にご提供しておりますconfident
例えば、通常のプランよりもお安くした宿泊料金に、1296円の朝食をワンコイン500円で追加できるワンコイン朝食プランなどをご提供いたしますdollar今後も会員の皆様限定のプランをぞくぞくとご提供して参りますupぜひこの機会に会員登録をお済ませくださいませnew

それでは、皆様のご登録をお待ちしておりますapple

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